2008年02月24日
自作ウキ 本体加工(仮)
自作ウキ
本体の加工方法です。
作り方や作業手順は、色々ですので、あくまでも参考程度と考えて下さい。
慣れれば、かなり綺麗に作れます。
それでも、納得のいかない方は、旋盤等でヤスリで削っても整形できます。
1)軟質発泡材
2)カッターの刃(大)
3)マジック
4)マスキングテープ
*センターをマーキングしておくと、後が楽です。
1)ウキの形を決めて、カットする部分までのところをテープで仮止めしておきます。
2)慣れるまでは、左側の方が簡単だと思います。
1)リンゴを剥くようにカブラ剥きで円錐形に剥いて行きます。
*同じ様に下も剥いて行きます。
カットの仕方で、右側のようになります。
*荒削りが終わったら、ドリルに固定させ回転させてもブレないようにセットします。
2)次に、ガスコンロの火元に垂直になるようにして回転させながら焙って行きます。
3)最初は、50cm以上離して回転させ、火元に近づけたり遠ざけたりして、形を絞って行きます。
*マスキングテープは外してから行います。
絞り終わると、写真のようになります。
* 続きは、自作ウキ(仮題)を参考にして下さい。
http://kagoturi.naturum.ne.jp/e427830.html
本体の加工方法です。
作り方や作業手順は、色々ですので、あくまでも参考程度と考えて下さい。
慣れれば、かなり綺麗に作れます。
それでも、納得のいかない方は、旋盤等でヤスリで削っても整形できます。
2)カッターの刃(大)
3)マジック
4)マスキングテープ
2)慣れるまでは、左側の方が簡単だと思います。
2)次に、ガスコンロの火元に垂直になるようにして回転させながら焙って行きます。
3)最初は、50cm以上離して回転させ、火元に近づけたり遠ざけたりして、形を絞って行きます。
*マスキングテープは外してから行います。
* 続きは、自作ウキ(仮題)を参考にして下さい。
http://kagoturi.naturum.ne.jp/e427830.html
Posted by 遊 遊at│Comments(0)
│ ウキ