2019年04月26日
ウキ止め’ね~!って?
遠投かご釣り必須ですね!
「ウキ止め」
・リールでラインの送り出し時に引っ掛かる。
・トップガイドや途中のガイドで引っ掛かる。
SPでも両軸でも、このどちらかでもバッククラッシュの原因の一つになる。
バッククラッシュなんて、ある意味、最悪だからね~!
ということで、
ウキ止めは限りなく小さい方が良い!ってのが結論です。
っで、
両軸時代の初期に使っていたのが、こんな感じのもの ↓ 。
バッククラッシュは、
ラインの巻き方とか、竿とラインの角度があっていれば、バッククラッシュはほとんどないね。。。
現在?
こんな感じ ↓ のもの。
っに!
+シモリ玉(浮力付き)
注1) シモリ玉を選ぶ時は、トップガイドを通過しないサイズですよ!
注2) シモリ玉は、穴が滑らかでスカスカ滑らかに動くように加工?しておく!
注3) シモリ玉の穴を広げ過ぎて、ウキ止めの結び目が通過しないよう微妙な調整をする。
これで、SP・両軸のどちらでも使える。
ってことで、ウキ止めの結び目も小さく出来るので引っ掛かりが激減する。
ウキ止めを加えておくと、
ラインの放出は、
・両軸では縦方向に出て行く
・SPでは、横方向に出て行く
この違いは、ウキ止めに出ると思いますよ!
両軸では、トップガイドに注視!
SPでは、スプールとトップガイドに注視!
遠投かご釣りを両軸とSPの両方で試していれば分かります。
両軸から腰痛軽減でSP転向なので、、、。
両軸なら、ウキ止めにゴム製もありだと思いますが、
SPでは、ゴム製は止めた方が良い!
理由は、前述したライン放出時の方向です。
いよいよ10日連休の始まりですね~!
「ウキ止め」
・リールでラインの送り出し時に引っ掛かる。
・トップガイドや途中のガイドで引っ掛かる。
SPでも両軸でも、このどちらかでもバッククラッシュの原因の一つになる。
バッククラッシュなんて、ある意味、最悪だからね~!
ということで、
ウキ止めは限りなく小さい方が良い!ってのが結論です。
っで、
両軸時代の初期に使っていたのが、こんな感じのもの ↓ 。
バッククラッシュは、
ラインの巻き方とか、竿とラインの角度があっていれば、バッククラッシュはほとんどないね。。。
現在?
こんな感じ ↓ のもの。
っに!
+シモリ玉(浮力付き)
注1) シモリ玉を選ぶ時は、トップガイドを通過しないサイズですよ!
注2) シモリ玉は、穴が滑らかでスカスカ滑らかに動くように加工?しておく!
注3) シモリ玉の穴を広げ過ぎて、ウキ止めの結び目が通過しないよう微妙な調整をする。
これで、SP・両軸のどちらでも使える。
ってことで、ウキ止めの結び目も小さく出来るので引っ掛かりが激減する。
ウキ止めを加えておくと、
ラインの放出は、
・両軸では縦方向に出て行く
・SPでは、横方向に出て行く
この違いは、ウキ止めに出ると思いますよ!
両軸では、トップガイドに注視!
SPでは、スプールとトップガイドに注視!
遠投かご釣りを両軸とSPの両方で試していれば分かります。
両軸から腰痛軽減でSP転向なので、、、。
両軸なら、ウキ止めにゴム製もありだと思いますが、
SPでは、ゴム製は止めた方が良い!
理由は、前述したライン放出時の方向です。
いよいよ10日連休の始まりですね~!
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