2020年02月05日
遠投カゴの自作 No,01(比較)
遠投カゴの自作と改造と種類。
自作の遠投カゴの計量版を作ろうかと、、、
どこまで軽量化が出来るか?
参考までに、現在のカゴのパターンです。
下記の中央が自作の遠投カゴ。

下記は、ヤマシタの自作遠投カゴのサイズ比較。

カゴ本体サイズ違いは、
・カゴ重量の違い
・コマセ容量の違い
・コマセサイズの違い、
※オキアミをコマセに使う時は、太くないと入らないね~!
カゴ錘は、
・外付けタイプなら、何回でも変更できるが、
・内蔵タイプだと、カゴ錘の径で異なるので注意が必要
ここで、一つ、問題?
遠投用の竿の錘負荷ってのがパンフなどにあるが、、、
かなり曖昧な表示に思えるんだが、、、
錘は、重い方が飛ぶと思いがちじゃないですが、、、、
遠投カゴの総重量(含むコマセ)に関係なく竿の錘負荷だけで決めて良いのか?
実際は、カゴ重量+コマセ重量を考量してカゴ錘を決めた方が飛ぶ。
初期の頃は、カゴ錘だけ、飛ぶ?飛ばない?なんて変更していたが、
これは、あれこれ試せば理解できると思う。
ただし、
・同じ型番の竿を試す、
・同じ型番でも、号数違いで試す、
分けて試さないと違いが分からないかも。
自作カゴでの錘負荷なら、
3号竿で錘負荷 8~15号とあれば、だいたい錘7~8号位。
4号竿で錘負荷20号前後までなら、12号位で十分.
ヤマシタのカゴだと、2号位下げた方が投げやすいか。。。
ただ、錘負荷が軽いと、沈下速度が遅くなる。
深棚狙いなら、重い方が早く沈下するので良いと思うが。。。
ただし、竿を振り切らないと飛ばないね。
上記の市販カゴの改造品は、全て面取りを行っている。。。
ヤマシタの遠投シャトルは、錘負は何でも良いがサイズだけは間違いないように!
参考 : ヤマシタ(YAMASHITA) 遠投シャトル Sサイズ
自作の遠投カゴの計量版を作ろうかと、、、
どこまで軽量化が出来るか?
参考までに、現在のカゴのパターンです。
下記の中央が自作の遠投カゴ。
下記は、ヤマシタの自作遠投カゴのサイズ比較。
カゴ本体サイズ違いは、
・カゴ重量の違い
・コマセ容量の違い
・コマセサイズの違い、
※オキアミをコマセに使う時は、太くないと入らないね~!
カゴ錘は、
・外付けタイプなら、何回でも変更できるが、
・内蔵タイプだと、カゴ錘の径で異なるので注意が必要
ここで、一つ、問題?
遠投用の竿の錘負荷ってのがパンフなどにあるが、、、
かなり曖昧な表示に思えるんだが、、、
錘は、重い方が飛ぶと思いがちじゃないですが、、、、
遠投カゴの総重量(含むコマセ)に関係なく竿の錘負荷だけで決めて良いのか?
実際は、カゴ重量+コマセ重量を考量してカゴ錘を決めた方が飛ぶ。
初期の頃は、カゴ錘だけ、飛ぶ?飛ばない?なんて変更していたが、
これは、あれこれ試せば理解できると思う。
ただし、
・同じ型番の竿を試す、
・同じ型番でも、号数違いで試す、
分けて試さないと違いが分からないかも。
自作カゴでの錘負荷なら、
3号竿で錘負荷 8~15号とあれば、だいたい錘7~8号位。
4号竿で錘負荷20号前後までなら、12号位で十分.
ヤマシタのカゴだと、2号位下げた方が投げやすいか。。。
ただ、錘負荷が軽いと、沈下速度が遅くなる。
深棚狙いなら、重い方が早く沈下するので良いと思うが。。。
ただし、竿を振り切らないと飛ばないね。
上記の市販カゴの改造品は、全て面取りを行っている。。。
ヤマシタの遠投シャトルは、錘負は何でも良いがサイズだけは間違いないように!
参考 : ヤマシタ(YAMASHITA) 遠投シャトル Sサイズ
遠投カゴ 下蓋部分
自作カゴパーツ在庫限り~!?
遠投カゴの自作 No,06(基本加工-完成)
遠投カゴの自作 No,05(加工の準備-02)
遠投カゴの自作 No,05(加工の準備)
遠投カゴの自作 No,04(加工道具)
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Posted by 遊 遊at│Comments(0)
│ カゴ & 回収カゴ
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