2008年02月14日
電気ウキ(自作)
自作の電気ウキ
白色?LEDを使った電気ウキです。
遠投用で100m前後でもハッキリ見えます。
たまに接触不良を起こしま・・・・す!(>_<)
たまに羽の部分が、カット飛びま・・・・す!(>_<)
そんな時は、ジンクスとおり3度は続くもんで・・・す!(ToT)/~~~
予備は必需品です。
バッククラッシュしなくてもですよ~(^_^;)
羽は、うっすらと見えると思いますが、本体は普通の自作ウキに
パイプを通すだけなんですが、これがなかなか真っ直ぐに入らず、
コツを掴むまでは成功率1/3あるかないか。。。
いっちょ最初は、5本中1本くらいでしたが。。。
材 料
① 白色LED *純白と少し青みが勝った白色とあります。
② リチウムイオン電池 2本
③ 軟質発泡材 1本を3本にカット
④ 羽素材
*カットされものも市販されてます。
*お弁当の蓋でも十分です。
⑤ 芯棒
*グラスファイバー素材かカーボン素材
*管付きのも売ってますが、単品でも売ってます。
⑥ パイプ
*本体部分と羽を取り付けるパイプ、太さが微妙に違います。
⑥ 工具
*ハサミ、接着剤(ゴム用、瞬間)
作り方
材料を揃えるのが、面倒なので、その内アップします。
完成品も載せておきます。
とりあえず、自作してみたい方は、、、
基本的な考え方は、市販の電気ウキと同じです。
光源部分は、赤色や黄色のものなら円筒形のものが売ってます。
それに羽を付ければ、出来上がりですが。。。。
* 羽の画像を追加しました。
* LEDの光源部分を作るのは、↓↓↓↓を参考にして下さい。
http://kagoturi.naturum.ne.jp/e430318.html
とりあえす、おしまい
飛ばないウキのパターン No,6 電気ウキのバランの
飛ばないウキのパターン No, 4 市販の電気ウキが・・・
ウキを付ける時のスイベル?っていうの?
市販の電気ウキのバランスは?
ウキとカゴの制作時に外せないポイント、バランスと重心
電気ウキの改良部分の比較
飛ばないウキのパターン No, 4 市販の電気ウキが・・・
ウキを付ける時のスイベル?っていうの?
市販の電気ウキのバランスは?
ウキとカゴの制作時に外せないポイント、バランスと重心
電気ウキの改良部分の比較
Posted by 遊 遊at│Comments(0)
│ 電気ウキ