2018年10月22日
竿は長い方が飛ぶ!、、、、? 飛距離と竿の長さ Part 4
内容の一部更新
利き手は、右手?、左手?
利き手が右手なら、
両軸なら、リールは左手で抑えている。
スピニングなら、リールは右手で抑えている。
なら、、、
竿尻を握っている手は、どっちの手?
両軸は、左手になる。
スピニングは左手になる。
どっちも、左手になるんだよね!
※ 愚問にならないように先に断っておくけど、
両軸とスピニングでは、竿を抑える支点が違うね。
Part 3 では、図 3 ・4 を付け加えたけど、
ここで大事なポイントが、図 No,3・4 のポイントです。

No,3

No,4
この瞬間的な流れで初速+を付け加える。
竿尻を握る手は、どっち?
・ ・ ・ って、最初に書きましたよね!
利き手(※右利き)は、器用にして、俊敏に動くけど、
利き手でない左手は、不器用にして鈍感に動くと思うけど。
大事なのは、竿尻を握る左手(利き手でない方)が俊敏に動くこと!
何も左手が器用に動く必要はなく、ただ俊敏に動けば良い。
左手が俊敏に動くとは、竿尻の引き込みが素早く強くなる、ここがポイントになる。
これは、筋力とは全く無関係とはいわないが、あまり関係ない。
左手といいうか、左腕が右腕と同様に俊敏に動けば良いだけの話!
図 No,3 から 図 No,4 にかけての動作の流れ!
竿尻の引き込みが素早く強ければ、飛距離は伸びるよ!!!
ただ、初速の稼ぎ方は、股?、別の話だけどね!
初速の稼ぎ方は、

No,2

No,3
図 No,2 から 図 No,3 の動作の流れ、ここだね!
振り始めから、振り切る手前の動作が、Key Point になる。
この流れ、図 2・3・4 の一連の流れが理解できれば、、、
飛距離は、+10m以上は確実に伸びるはずだよ!
フォームの改善も間違っていなければ、どんな竿でも+10mは伸びるはずだけど。
っとまぁ~、
ウキやカゴやラインの特性が、最大に活かされて来る、
でも、最大限ではないけど、、、
それでも、平均的な飛距離よりは、飛び抜けると思うけどね。。。
ウキやカゴやラインの特性を十二分に引き出すには、更に+ α 。
その前に、、、
筋トレじゃなく、ストレッチをして関節の動きを柔軟にしておくと良いよ!
まだ続く!
利き手は、右手?、左手?
利き手が右手なら、
両軸なら、リールは左手で抑えている。
スピニングなら、リールは右手で抑えている。
なら、、、
竿尻を握っている手は、どっちの手?
両軸は、左手になる。
スピニングは左手になる。
どっちも、左手になるんだよね!
※ 愚問にならないように先に断っておくけど、
両軸とスピニングでは、竿を抑える支点が違うね。
Part 3 では、図 3 ・4 を付け加えたけど、
ここで大事なポイントが、図 No,3・4 のポイントです。
No,3

No,4
この瞬間的な流れで初速+を付け加える。
竿尻を握る手は、どっち?
・ ・ ・ って、最初に書きましたよね!
利き手(※右利き)は、器用にして、俊敏に動くけど、
利き手でない左手は、不器用にして鈍感に動くと思うけど。
大事なのは、竿尻を握る左手(利き手でない方)が俊敏に動くこと!
何も左手が器用に動く必要はなく、ただ俊敏に動けば良い。
左手が俊敏に動くとは、竿尻の引き込みが素早く強くなる、ここがポイントになる。
これは、筋力とは全く無関係とはいわないが、あまり関係ない。
左手といいうか、左腕が右腕と同様に俊敏に動けば良いだけの話!
図 No,3 から 図 No,4 にかけての動作の流れ!
竿尻の引き込みが素早く強ければ、飛距離は伸びるよ!!!
ただ、初速の稼ぎ方は、股?、別の話だけどね!
初速の稼ぎ方は、

No,2
No,3
図 No,2 から 図 No,3 の動作の流れ、ここだね!
振り始めから、振り切る手前の動作が、Key Point になる。
この流れ、図 2・3・4 の一連の流れが理解できれば、、、
飛距離は、+10m以上は確実に伸びるはずだよ!
フォームの改善も間違っていなければ、どんな竿でも+10mは伸びるはずだけど。
っとまぁ~、
ウキやカゴやラインの特性が、最大に活かされて来る、
でも、最大限ではないけど、、、
それでも、平均的な飛距離よりは、飛び抜けると思うけどね。。。
ウキやカゴやラインの特性を十二分に引き出すには、更に+ α 。
その前に、、、
筋トレじゃなく、ストレッチをして関節の動きを柔軟にしておくと良いよ!
まだ続く!
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