2008年05月31日
LED3色 更新×1
夜釣りの時は、電気ウキは2~3色持って行きます。
*普段の釣行時は、ウキとカゴは4~5組セット前後を持参してます。
道糸は、ベイトならナイロン糸、SPならPE糸なんですが、
PE糸でお祭りすると、お互いに糸がメッチャ傷むので、
PE糸使用時は、
他のウキと距離を置くか、
カゴを巻き取ってる時に、投げるとか、、、
潮の流れで、ウキが寄ってしまう時もあるけど。。。
夜釣りは、ウキばかりに気を取られると、足元ふらつくし・・・・(^_^;)
電気ウキも接触不良とかすると、けっこうイラつくもんです。
些細なことでも夜間は、私の場合、注意力散漫になるんですよ~(@_@;)
*他の方は知りませんけど。。。
電気ウキは、明るさもあるけど、視認性、識別のし易さも大事かなと。。。
自作電気ウキは、光源を自由に交換ができるメリットがあります。
LEDは、釣具店で販売されているのは、少し暗いかも?
実際に必要な個数は、?、単価は?
数個単位だと、消費税や送料や(手数料)など含めると、かなり割高になります。
1~10本、50本、100本単位で、易くなってます。
*知合いで共同で購入すると良いと思います。
*以前は、数本単位で購入し、かなり割高で購入しましたけど(^_^;)
LEDの実際の発色は、過去記事に載せてるので、そちらを参考にして下さい。
LED赤色(*15,000mcd )
*電池1本で十分です。
*一番、多いんじゃないですか?

オレンジ色(*14,000mcd )
*電池1本で、十分です。
*余り見かけないです。

LED白色(*20,000mcd)
*電池2本でないと、明るさが確保できません。
*白色LEDは、純白系と青色?系の2種類あり、個人的には純白系が好きです。
*釣場によっては、並んでます。

黄色
実際に使ってみたけど、ちょっと?でしたので。。。
飛ばないウキのパターン No,6 電気ウキのバランの
旧電気ウキ
実際の電気ウキの重量とバランス
ウキとカゴの制作時に外せないポイント、バランスと重心
電気ウキ 発光部の電池サイズ違いの比較
電気ウキ 光源部の光量アップ
旧電気ウキ
実際の電気ウキの重量とバランス
ウキとカゴの制作時に外せないポイント、バランスと重心
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│ オリジナル電気ウキ