2010年07月26日
ウキの動き
空中でのウキの動き
些細な部分でも滑らかさが無くなる。
僅かに飛距離も縮む?
右が、穴がそのまま。。。
左が、穴を広げた状態!
当然、遊びが生じるので動きがスムーズ!
出来れば、面取りもした方が良い。
*穴も大きい方が良い時もあれば、小さい時が良い時もある。
この辺は、ケースバイケースですね~!
こちらは、ウキを取り付ける金具?
もともと角ばっていた物を丸くしてます。
自作もあるんだけど、釣行数が少なく、気力も失せてるので、
改良せずにそのまま。
2010年07月17日
ウキの保管用ケース
ウキの保管用にちょうど良いケースはないかと。。。
家でぶら下げておくのも。。。
埃もつくし、煙草の煙で茶色く染色?
移動中も羽根が破損したら役立たず。
移動の際も、これなら大丈夫そうです。
ただ強固ではないが、そこそこある。
車の中に転がしておいても大丈夫そう?
真上から見た状態(*写真は、昼用ウキを8本収納)
ウキ本体の径や羽根の大きさでも収納本数が異なります。
真横から見た状態、(*径は20cmちょい&全高30cmちょい。)
ウキの長さ30cm弱まで収納可能です。
電気ウキが少し長めなので、余裕を持たせた。
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2010年06月24日
10ウキ&カゴ
10ウキ&カゴ
カゴ錘を5号に変えたので、ウキも一回り小さく?
今まで、昼用ウキは収納重視で考えていたので、
高さがバッカンに収まる長さまで(*完成品2番目)。
今回は、錘を軽くした分、そのハンディをカバーすべく細く長くしてみた。
原型は、一昨年(08年)に作った電気ウキの最終形状です。
電池を入れた状態で前傾バランスを取っていた為、
多少重く&長くても良く飛んだ。
写真左から2本目が一昨年の電気ウキ、
真ん中3本が08~09年、
右3本が10ウキ!
~5号(1本)&~8号?(2本)の計3本。
流線型を緩やかにし、下側に浮力を持たせた。
径は25~30パイ以下、長さは全長25cm。
下は、09年の前期と後期試作カゴです。
09後期試作は、全体を流線型にし&コマセ容量は従来の1.5倍。
従前より、ボッテ?ぽっちゃり?とした感じに出来上がってる。
上蓋の内径は、最大で約30パイ?弱?に拡大。
*ショートバージョンの形状は、従前の形状をぽっちゃり?か。。。
まぁ~スリムすぎても色気がないし~?
去年09年、試釣行まで終ったものを最近完成させたもの。
より流線型にしたことで沈下速度が増してる筈?
09年、考えていたことの一つに、、、
2009年09月08日
ウキもない(~_~;) *追記サイズ
09バージョンウキもテスト釣行で1個2個ア~レ~!
09バージョン作った時に既存のウキ(&カゴ)も全部潰してたので、
ただ今(今回)、ウキ製作中です。
今シーズン、まるで気力がない(~_~;)
上の写真は、6号用?予定です。