2009年07月23日
「遠投について考えてみた集」
目次を「画像」に変更したついでに、
目次「遠投について考えてみた集」を加えました。
これ!単純に既述した試行錯誤連発の記事を纏めただけです。
とかく誰しも性急に結果や答えだけを求めがち!、
過程においてウキやカゴ以外にどんな工夫をして来たか?、
結果として自分が考える飛距離に達した?かなと。。。!
遠投は、両軸が有利だと云われ、それでも今回SPにこだわったのは、
過去?両軸との比較の上で身体への負担が少なかったことがあります。
遠投を考えた時、自分の筋力や体力にあった竿とリールの組み合わせ
(重さ)、フォーム、ウキやカゴなのど仕掛け、そうした諸々の組み合わせを今
回は入念に確認した結果、今回の遠投に繋がっています。
⇓
目次「遠投について考えてみた集」を加えました。
これ!単純に既述した試行錯誤連発の記事を纏めただけです。
とかく誰しも性急に結果や答えだけを求めがち!、
過程においてウキやカゴ以外にどんな工夫をして来たか?、
結果として自分が考える飛距離に達した?かなと。。。!
遠投は、両軸が有利だと云われ、それでも今回SPにこだわったのは、
過去?両軸との比較の上で身体への負担が少なかったことがあります。
遠投を考えた時、自分の筋力や体力にあった竿とリールの組み合わせ
(重さ)、フォーム、ウキやカゴなのど仕掛け、そうした諸々の組み合わせを今
回は入念に確認した結果、今回の遠投に繋がっています。
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これも西湘で始めた遠投カゴ釣りが、教わった方々が遠投をしていた
せいでハードルが高くなっていたのも事実です。
逆に、だから毎釣行ごとに飽きずに考え、故に自分なりのカゴ釣りの
面白さに繋がったと思ってます。
私がカゴ釣りで使用している竿は、潮来坊(H)と旧カゴスペです。
潮来坊は、磯竿3号強で、遠投カゴ釣りにも使用可能とあります。
現カゴスペ(旧)は、カゴスペⅡから敢えて在庫で買い直しています。
潮来坊が4.8mで、カゴスペが5.3mです。
竿は、釣り座or体調or疲労度で、使い分けています。
両竿の違いは、長さで50cm、重さで約50gなんですが、これで
も重さの違いをズッシリ感じるのが私の筋力なんです。
*竿で「持ち重り」と言う言葉があるなら、長さによる「振り重り」
という言葉があっても良いように思うけど、ある?。。。
遠投に関する基本的な考え方は、両軸もSPも同じだと思います。
ただ両軸では、リールそのもの構造やナイロンラインの特性から、
錘負荷を上げた方が良いと思います。
記事タイトルに「遠投について考えてみた」があります。
これが、目次のタイトルになっています。
この記事に、個々の過程で考える基本プロセスを載せています。
カゴ錘6号強で深棚40m弱、普通じゃ考えないと思います(笑)
これは、昨年、伊豆半島で東だ西だと、棚20m前後が多かった
理由他から、どんな釣り場でも対応が可能なようにテストを行い
ましたが、さすがに40m弱に設定すると飛距離も落ちます。
既述のプロセスを元に机上?でシュミレーションを繰り返してい
ます。
既述文は、身近な例をあげて書いてるのがほとんどです。
釣り場に行かずとも出来る事もあれば、実際に試さないと分から
ないこともあります。1000円渋滞と体調不良が釣り場への足
を遠のかせている(@_@;)!!。
*仕分けが完全ではないので、現在、非常に大雑把になっていま
すが徐々に整理を予定しています。
釣り場でお会いしたら、宜しくですm(_ _)m
せいでハードルが高くなっていたのも事実です。
逆に、だから毎釣行ごとに飽きずに考え、故に自分なりのカゴ釣りの
面白さに繋がったと思ってます。
私がカゴ釣りで使用している竿は、潮来坊(H)と旧カゴスペです。
潮来坊は、磯竿3号強で、遠投カゴ釣りにも使用可能とあります。
現カゴスペ(旧)は、カゴスペⅡから敢えて在庫で買い直しています。
潮来坊が4.8mで、カゴスペが5.3mです。
竿は、釣り座or体調or疲労度で、使い分けています。
両竿の違いは、長さで50cm、重さで約50gなんですが、これで
も重さの違いをズッシリ感じるのが私の筋力なんです。
*竿で「持ち重り」と言う言葉があるなら、長さによる「振り重り」
という言葉があっても良いように思うけど、ある?。。。
遠投に関する基本的な考え方は、両軸もSPも同じだと思います。
ただ両軸では、リールそのもの構造やナイロンラインの特性から、
錘負荷を上げた方が良いと思います。
記事タイトルに「遠投について考えてみた」があります。
これが、目次のタイトルになっています。
この記事に、個々の過程で考える基本プロセスを載せています。
カゴ錘6号強で深棚40m弱、普通じゃ考えないと思います(笑)
これは、昨年、伊豆半島で東だ西だと、棚20m前後が多かった
理由他から、どんな釣り場でも対応が可能なようにテストを行い
ましたが、さすがに40m弱に設定すると飛距離も落ちます。
既述のプロセスを元に机上?でシュミレーションを繰り返してい
ます。
既述文は、身近な例をあげて書いてるのがほとんどです。
釣り場に行かずとも出来る事もあれば、実際に試さないと分から
ないこともあります。1000円渋滞と体調不良が釣り場への足
を遠のかせている(@_@;)!!。
*仕分けが完全ではないので、現在、非常に大雑把になっていま
すが徐々に整理を予定しています。
釣り場でお会いしたら、宜しくですm(_ _)m
Posted by 遊 遊at│Comments(0)
│遠投法