2012年02月08日
New Exist デザイン かご釣りリール

New Exist
デザインがイイ~!ですよね!

これでスプールエッジが立ってなければ非常に良いんだけど。
スプールエッジにこだわる理由?
SPに慣れてきた頃、
異音がするのに気が付いた訳!
どんなタイミングで何処で異音がするか?
シュルシュルシュル~!!!!!
手前のガイドにラインが誘導される時?
結果、、、
ライン放出時にリール周りから聞こえてた訳です。
正確にいうと、
カゴが放物線ピークに向かう頃合までだったような!
つまり、
ラインが出続けて行くことで、
スプールエッジとスプール軸の段差が大きくなる。
その時、ラインがスプールエッジをする、この音だった訳。
要は、音が出るってことは単純に抵抗になってる?
スプールエッジに斜角?
当時、始めた頃は、まだ投げ用デカイリールにしかなった。
その少しあとにARCスプール装着が出た。
・・・と余談です。
ライン容量が少ないので、カゴ釣りには?
かご釣りだと1.5号なら270mは巻けないとOUT!
1.5号にダイレクトに仕掛けを装着すると、ぶっ飛びます!(@_@;)
それに投げる瞬間、、、指が・・・・切れそう(^_^;)
だから
力糸2.5号以上を20~40m前後巻く。
*3号以上が良いと思うけど、細い道糸にぶっとい力糸を付けると?
投げ易いけど、結束部分がでかくなりトップガイドで引っ掛かる時もある。
結果、仕掛けは、ビューン!と飛んで行くふんちゃらかんちゃら。。。
余談2m(_ _)m
棚取りに合わせた力糸の長さなんだが、
ギリギリにすると、結び目が棚限界=ウキ止めストッパー?
これは止めた方が良い!
そこで、
1.5号200m+力糸(20~40m)
?
200m飛ぶか?
飛びません!
投げ釣りなら行くでしょうけど、、、。。。
ここは遠投かご釣り、
追い風&ど強風を上手く利用すれば、行くかもしれない?
でも、
追い風ならまだしも、、、、
どが付くど強風は実釣りには不向き。。。。
通常、実釣りでは、
糸ふけを考慮しても100~130m位?でしょう。
潮の流れや風速でも糸ふけ長は変わるけど。。。
SP遠投では、ライン選択もポイントが高いです。
ナイロンでは遠投は?
パワーがあれば別でしょうけど。。。
NewExistの仕様は、以下です。

右へずらすと見れない部分が見れます。
*っと思ったら、ずっ~と下にスライドバー?があるじゃない。。。
このへんは改良して欲しいな。。。
Posted by 遊 遊at│Comments(0)
│雑 記