2015年10月11日
アウトドアに最適?なスマホ、無防備よりマシでしょう 更新
アウトドアに最適?なスマホ
釣りに限らずアウトドア全般、今年は集中豪雨も頻繁、
携帯やスマホに必要な機能に、防水・防塵・耐衝撃の3つ。
※iPhoneは、2~3人に1人は利用しているようだけど、防水機能がない。
※6Sでは、ボディー剛性&防滴機能が強化されているようです。
アウトドア用に1台あっても良さげだと思うけど。。。
緊急時に必要な連絡先のみを設定しておく、気を紛らわす機能も必要だけどね。
スマホの2台持ちだと、ランニングコストもかかるので格安SIMで運用。
緊急用と割り切れば、1~3GB(ギガ)もあれば月々1,000円前後で維持。
「arrows M02」 発売は、11月予定なので、あと最短2~3週間です。

富士通、MIL規格のSIMフリー「arrows M02」
・多層コーティングやゴリラガラス3などを採用、耐落下、衝撃性能を高めた
・防水(IPX5/8)・防塵(IP6X):IPX5/8の防水性能。IP6Xの防塵性能。
・米国国防総省の物資調達基準
※MILスペックの14項目に準拠した耐久性試験を通過
※IPX5とは、内径6.3mmの注水ノズルを使用し、約3mの距離から12.5L/分の水を最低3分間注水する条件であらゆる方向から噴流を当てても、通信機器としての機能を有することを意味。
※IPX8とは常温で水道水の水深1.5mのところに端末を沈め、約30分間放置後に取り出したときに通信機器としての機能を有することを意味します。
※IP6Xとは、保護度合いをさし、直径75μm以下の塵埃(じんあい)が入った装置に商品を8時間入れて取り出した時に内部に塵埃が侵入しない機能を有することを意味します。
仕様
・CPU:クアルコムの「MSM8916」(1.2GHz駆動のクアッドコア)
・メモリ:メモリは2GB
・背面カメラ:約810万画素
・インカメラ:約240万画素
・ディスプレイ:5インチのHD有機EL(720×1280)
・FeliCaチップ内蔵 ※おサイフケータイをサポート
・ストレージは16GB、最大32GBのmicroSDHCに対応。
◎SIMカードサイズ:nanoSIM
機能面では高い分類、仕様は標準的、価格は機能を考えれば妥当?
SIMフリーなので、キャリアのSIMをそのまま挿入して使えるとは思いますが、
やはり格安SIMを使った方がランニングコストも抑えられる。
去年から格安SIMをandroid・WindowsPhone・iPhoneの3機種で使ってみた。
格安SIMを使うにあたって、色々と調べた結果、外せないポイント!!!
SIMカードの認識によって、電波を拾うまでの反応(&タイム)が違う?
結論は、
◎SMS対応SIMは、ほとんどの場合でアンテナピクトが立つが、
★データ専用SIMは、アンテナピクトが表示されないケース多い。
この違いが何を意味するか?
SIMカードの認識に時間が掛かるか判別されない、のどれか?
詳細は、関心がある人は突っ込んで調べてくださいな。
ってことで、格安SIMを購入する時は、SMS対応SIMを奨めます。
※オプション費用で150円前後掛かるけど、総体費用が安いからケッチっても無意味。
電波を掴まないとか不安定とか、一度もないんです。
ただ、周波数(バンド)による圏外はありますよ。
SIMカードサイズは、nanoSIM(一番小さいサイズ)がお薦めです。
SIMカードアダプターを買い足せば、マイクロSIMサイズにも対応できる。
ここから余談だけど、
auのiPhoneを使っている人は、mineo(マイネオ)で動きます。
mineoの公式見解は、iPhoneは使えたり使えなかったりのようだけどね!
そこで実際に試した結果、最新のファームウェア iOS9で間違いなく動作します。
注意点を以下の通りです。
1)mineoのau SIMは、4G LTE専用回線なので、3Gのエリアは不可=繋がらない。
2)SIMカードは、データ専用SMS対応SIM(※音声対応SIMでもつながるはずです)
3)SMS対応SIMでも、LINEなどのトークは使えないようです。
4)テザリング接続不可・Bluetooth接続も不可です。
5)電話が必要な人は、データ専用音声対応SIMを選ばば大丈夫なはず。
※上記4)までは、現象的に同じなはずです。
以下、追記
6)キャリアメールが使えないので、キャリアに縛られている人は注意が必要。
※キャリアメールとは、@doomo.jo.@ezweb.jp.@softbank.jp.です。
※SIMフリー化に伴い、キャリアメール縛られる必要もないと思います。
7)MNP(キャリア転出)して、割り引いを使って購入する場合で注意したいこと?
・12ヶ月以内にプラン変更や解約をすると、高額な違約金が請求されます。
※ドコモやauは4万0円弱、ソフトバンクは端末代金に比例して5万前後以上もあるようです。
※12ヶ月以内に解約すると、違約金+解約手数料になるので注意して下さい。
※実質0円とかは、=分割(ローン)払いになるので、上記と併せてより注意報です。
※携帯のブラックリストもあるみたいなので、頻繁にキャリアを変えるのは?だと思います、
8)その他
即興で書くことが多いので、只今度忘れ中m(__)m
以上、追記でした。
mineoのau対応SIMは、SMS対応オプション費用が含まれてます。
&キャンペーンで、月800円×6ヶ月間も割り引きでお試し利用が出来ます。
6ヶ月間は、1GB(ギガ)なら2円、3GBでも110円前後でお試しが可能です。
※ドコモ回線も同時にキャンペーンやってます。
試す価値はあると思いますよ~!
音声対応SIMを選択しなかった理由、
・契約期間が12ヶ月になる
・通話料は、30秒/20円とキャリアの通常料金と同じ。
・音声の基本料に対して 無料通話分がない。
なら、携帯に転送かけて、かけ直した方が安い。
携帯は防水だしね。。。
では、海水温が下がって来る時期になります。
釣行前の波高チェックは心掛けて下さい。
釣りに限らずアウトドア全般、今年は集中豪雨も頻繁、
携帯やスマホに必要な機能に、防水・防塵・耐衝撃の3つ。
※iPhoneは、2~3人に1人は利用しているようだけど、防水機能がない。
※6Sでは、ボディー剛性&防滴機能が強化されているようです。
アウトドア用に1台あっても良さげだと思うけど。。。
緊急時に必要な連絡先のみを設定しておく、気を紛らわす機能も必要だけどね。
スマホの2台持ちだと、ランニングコストもかかるので格安SIMで運用。
緊急用と割り切れば、1~3GB(ギガ)もあれば月々1,000円前後で維持。
「arrows M02」 発売は、11月予定なので、あと最短2~3週間です。

富士通、MIL規格のSIMフリー「arrows M02」
・多層コーティングやゴリラガラス3などを採用、耐落下、衝撃性能を高めた
・防水(IPX5/8)・防塵(IP6X):IPX5/8の防水性能。IP6Xの防塵性能。
・米国国防総省の物資調達基準
※MILスペックの14項目に準拠した耐久性試験を通過
※IPX5とは、内径6.3mmの注水ノズルを使用し、約3mの距離から12.5L/分の水を最低3分間注水する条件であらゆる方向から噴流を当てても、通信機器としての機能を有することを意味。
※IPX8とは常温で水道水の水深1.5mのところに端末を沈め、約30分間放置後に取り出したときに通信機器としての機能を有することを意味します。
※IP6Xとは、保護度合いをさし、直径75μm以下の塵埃(じんあい)が入った装置に商品を8時間入れて取り出した時に内部に塵埃が侵入しない機能を有することを意味します。
仕様
・CPU:クアルコムの「MSM8916」(1.2GHz駆動のクアッドコア)
・メモリ:メモリは2GB
・背面カメラ:約810万画素
・インカメラ:約240万画素
・ディスプレイ:5インチのHD有機EL(720×1280)
・FeliCaチップ内蔵 ※おサイフケータイをサポート
・ストレージは16GB、最大32GBのmicroSDHCに対応。
◎SIMカードサイズ:nanoSIM
機能面では高い分類、仕様は標準的、価格は機能を考えれば妥当?
SIMフリーなので、キャリアのSIMをそのまま挿入して使えるとは思いますが、
やはり格安SIMを使った方がランニングコストも抑えられる。
去年から格安SIMをandroid・WindowsPhone・iPhoneの3機種で使ってみた。
格安SIMを使うにあたって、色々と調べた結果、外せないポイント!!!
SIMカードの認識によって、電波を拾うまでの反応(&タイム)が違う?
結論は、
◎SMS対応SIMは、ほとんどの場合でアンテナピクトが立つが、
★データ専用SIMは、アンテナピクトが表示されないケース多い。
この違いが何を意味するか?
SIMカードの認識に時間が掛かるか判別されない、のどれか?
詳細は、関心がある人は突っ込んで調べてくださいな。
ってことで、格安SIMを購入する時は、SMS対応SIMを奨めます。
※オプション費用で150円前後掛かるけど、総体費用が安いからケッチっても無意味。
電波を掴まないとか不安定とか、一度もないんです。
ただ、周波数(バンド)による圏外はありますよ。
SIMカードサイズは、nanoSIM(一番小さいサイズ)がお薦めです。
SIMカードアダプターを買い足せば、マイクロSIMサイズにも対応できる。
ここから余談だけど、
auのiPhoneを使っている人は、mineo(マイネオ)で動きます。
mineoの公式見解は、iPhoneは使えたり使えなかったりのようだけどね!
そこで実際に試した結果、最新のファームウェア iOS9で間違いなく動作します。
注意点を以下の通りです。
1)mineoのau SIMは、4G LTE専用回線なので、3Gのエリアは不可=繋がらない。
2)SIMカードは、データ専用SMS対応SIM(※音声対応SIMでもつながるはずです)
3)SMS対応SIMでも、LINEなどのトークは使えないようです。
4)テザリング接続不可・Bluetooth接続も不可です。
5)電話が必要な人は、データ専用音声対応SIMを選ばば大丈夫なはず。
※上記4)までは、現象的に同じなはずです。
以下、追記
6)キャリアメールが使えないので、キャリアに縛られている人は注意が必要。
※キャリアメールとは、@doomo.jo.@ezweb.jp.@softbank.jp.です。
※SIMフリー化に伴い、キャリアメール縛られる必要もないと思います。
7)MNP(キャリア転出)して、割り引いを使って購入する場合で注意したいこと?
・12ヶ月以内にプラン変更や解約をすると、高額な違約金が請求されます。
※ドコモやauは4万0円弱、ソフトバンクは端末代金に比例して5万前後以上もあるようです。
※12ヶ月以内に解約すると、違約金+解約手数料になるので注意して下さい。
※実質0円とかは、=分割(ローン)払いになるので、上記と併せてより注意報です。
※携帯のブラックリストもあるみたいなので、頻繁にキャリアを変えるのは?だと思います、
8)その他
即興で書くことが多いので、只今度忘れ中m(__)m
以上、追記でした。
mineoのau対応SIMは、SMS対応オプション費用が含まれてます。
&キャンペーンで、月800円×6ヶ月間も割り引きでお試し利用が出来ます。
6ヶ月間は、1GB(ギガ)なら2円、3GBでも110円前後でお試しが可能です。
※ドコモ回線も同時にキャンペーンやってます。
試す価値はあると思いますよ~!
音声対応SIMを選択しなかった理由、
・契約期間が12ヶ月になる
・通話料は、30秒/20円とキャリアの通常料金と同じ。
・音声の基本料に対して 無料通話分がない。
なら、携帯に転送かけて、かけ直した方が安い。
携帯は防水だしね。。。
では、海水温が下がって来る時期になります。
釣行前の波高チェックは心掛けて下さい。
Posted by 遊 遊at│Comments(0)
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