2014年05月15日
飛距離は、カゴ?・ウキ?ではないけど、基本の一つ
遠投カゴ釣りを始めると、いつしか飛距離は気になると思いますが、、、、
飛距離は、ウキ?カゴ?その他?
飛距離の基本の一つ、最初に気になるのが、ウキ?カゴ?
確かに遠投の基本にウキやカゴはあるけど、、、
どちらかと言えば、空気抵抗やラインへの抵抗が大きいウキなんだけど。
ウキは、空気抵抗と軽量化とバランスに注意して作るのがポイント。
カゴに追随して飛んで行けば、ラインへの抵抗を減らせる。
カゴに追随しないウキでは飛距離は稼げない。
カゴも空気抵抗などを考慮すると直径の細い方が飛ぶ。
それで結論から言えば、ウキでもカゴでもないだどけね~!
これは、かなり試したテスト&体験&経験の結論です。
まぁ~営業妨害にはなるかもしれないけど。。。m(__)m
そこでまず見直すのが、ウキでもカゴでも竿でもリールでもなくフォームです。
手っ取り早く飛距離を伸ばしたいなら、まずフォームを見直す。
これだけで、飛距離は10m以上は伸びますよ~ん!
フォームの見直しというか改善が正確かも、10~20m前後以上は伸びます!
ウキやカゴや竿やリールにこだわっても、10m前後は伸びると思いますが。。。
確かにフォーム含めて全てを改善すれば、総合で楽に100mオーバーになると思います。
それに風向きなどを考慮した投げ方をすれば楽々100mオーバーします。
フォームについては以前書いたけど、今回のが済んだら書き直します?わかんないけど。
まず、今の自分の飛距離を大前提にして下さい!
*飛距離50~80m前後と仮定しています。
*遠投かご釣りを始めたばかりの飛距離は、その程度だと思います。
*飛距離が出ていない人ほどフォームの改善で飛距離は大幅にアップ。
*飛距離を出しているが伸びきれない人は、竿の反発力を活かし切れていないはず。
っで、フォームの見直し&改善で大事なのは、
自分の筋力とこれまでの投げる時の癖でしょか、体になじんだフォームの癖ほど修正がしにくい。
自分の筋力を最大限に活かせるフォームを見つけ出せば、間違いなく伸びます。
筋力がないと実感している人は、フォーム+如何にラインを放出する時に瞬発を付けられるか?
ライン放出時はの初速が稼げれば、あとは放出角度50度前後で投げられれば100mは届くはず。
これすごく大事なポイントです。
100mオーバーは、それに竿・ライン・ウキ・カゴなどの調整が必要だけど。。
でも、100m前後の飛距離だと、これまでの癖がなおさら修正しづらいかと思います。
っで、今回は、非公開?だったカゴを公開します。
*個人的には、第三ステージなんだけどね。。。。。
但し、飛距離を追うカゴとコマセ容量増量タイプ、どちらが釣れるか?釣れたか?
まぁ~釣りたいと狙った魚が釣れれば、数ではないと思うんですが。。。
まぁ~そんなことはさておき、
これまでのウキやカゴを全て見直し、最善とされるものをブラッシュアップの最中です。
理由は、ごく簡単明瞭なんです。
遠投かご釣りを始めた最初の目標は、10年後の飛距離100mだったから。
体力・筋力・瞬発j力の衰えは、飛距離にかなり影響します。
腰痛は80%前後まで回復も、体力や体調の衰えがかなりキツ~イ!
ってことで、ウキは完成度が高いけど、カゴに関しては完成の80%前後と低い。
フォームに関しては、まぁ~何とかなるでしょう。。。
ってことで、製作中だったカゴを思案し直しています。
それが、これです。

真ん中が、基本的なカゴです。
両サイド、第2ステージ?カゴでしょうかね?
ただいま作成中が第3ステージカゴになると思いますが。。。。
違い、分かります?
飛距離は、ウキ?カゴ?その他?
飛距離の基本の一つ、最初に気になるのが、ウキ?カゴ?
確かに遠投の基本にウキやカゴはあるけど、、、
どちらかと言えば、空気抵抗やラインへの抵抗が大きいウキなんだけど。
ウキは、空気抵抗と軽量化とバランスに注意して作るのがポイント。
カゴに追随して飛んで行けば、ラインへの抵抗を減らせる。
カゴに追随しないウキでは飛距離は稼げない。
カゴも空気抵抗などを考慮すると直径の細い方が飛ぶ。
それで結論から言えば、ウキでもカゴでもないだどけね~!
これは、かなり試したテスト&体験&経験の結論です。
まぁ~営業妨害にはなるかもしれないけど。。。m(__)m
そこでまず見直すのが、ウキでもカゴでも竿でもリールでもなくフォームです。
手っ取り早く飛距離を伸ばしたいなら、まずフォームを見直す。
これだけで、飛距離は10m以上は伸びますよ~ん!
フォームの見直しというか改善が正確かも、10~20m前後以上は伸びます!
ウキやカゴや竿やリールにこだわっても、10m前後は伸びると思いますが。。。
確かにフォーム含めて全てを改善すれば、総合で楽に100mオーバーになると思います。
それに風向きなどを考慮した投げ方をすれば楽々100mオーバーします。
フォームについては以前書いたけど、今回のが済んだら書き直します?わかんないけど。
まず、今の自分の飛距離を大前提にして下さい!
*飛距離50~80m前後と仮定しています。
*遠投かご釣りを始めたばかりの飛距離は、その程度だと思います。
*飛距離が出ていない人ほどフォームの改善で飛距離は大幅にアップ。
*飛距離を出しているが伸びきれない人は、竿の反発力を活かし切れていないはず。
っで、フォームの見直し&改善で大事なのは、
自分の筋力とこれまでの投げる時の癖でしょか、体になじんだフォームの癖ほど修正がしにくい。
自分の筋力を最大限に活かせるフォームを見つけ出せば、間違いなく伸びます。
筋力がないと実感している人は、フォーム+如何にラインを放出する時に瞬発を付けられるか?
ライン放出時はの初速が稼げれば、あとは放出角度50度前後で投げられれば100mは届くはず。
これすごく大事なポイントです。
100mオーバーは、それに竿・ライン・ウキ・カゴなどの調整が必要だけど。。
でも、100m前後の飛距離だと、これまでの癖がなおさら修正しづらいかと思います。
っで、今回は、非公開?だったカゴを公開します。
*個人的には、第三ステージなんだけどね。。。。。
但し、飛距離を追うカゴとコマセ容量増量タイプ、どちらが釣れるか?釣れたか?
まぁ~釣りたいと狙った魚が釣れれば、数ではないと思うんですが。。。
まぁ~そんなことはさておき、
これまでのウキやカゴを全て見直し、最善とされるものをブラッシュアップの最中です。
理由は、ごく簡単明瞭なんです。
遠投かご釣りを始めた最初の目標は、10年後の飛距離100mだったから。
体力・筋力・瞬発j力の衰えは、飛距離にかなり影響します。
腰痛は80%前後まで回復も、体力や体調の衰えがかなりキツ~イ!
ってことで、ウキは完成度が高いけど、カゴに関しては完成の80%前後と低い。
フォームに関しては、まぁ~何とかなるでしょう。。。
ってことで、製作中だったカゴを思案し直しています。
それが、これです。
真ん中が、基本的なカゴです。
両サイド、第2ステージ?カゴでしょうかね?
ただいま作成中が第3ステージカゴになると思いますが。。。。
違い、分かります?
構造?
難しいことではないけど、、
イレクターの加工の仕方が、従来のものとは異なるんです。
これまでのカゴを解体して、オモリのセッティングを再検討中です。
随時、公開を予定しています。
今まで以上に、より軽快に飛ばす、遠投かご釣りへ、再考中です。
.
難しいことではないけど、、
イレクターの加工の仕方が、従来のものとは異なるんです。
これまでのカゴを解体して、オモリのセッティングを再検討中です。
随時、公開を予定しています。
今まで以上に、より軽快に飛ばす、遠投かご釣りへ、再考中です。
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