2011年06月07日
かっ飛びの極意?
梅雨が明ければ、いよいよ本番ッ!
本番は本番でも、シーズン本番っす(@_@;)
そこでッ!
待ちに待ったッ!
カッ飛びの極意?
カッ飛びはカッ飛びでもロストの方です。
ベイトはナイロン糸を、SPはPEライン。
ナイロンは暖かくなればライン素材の特性?
伸びが出ます。
ただ、クラッシュしてラインに折れが出ると、
そこでかっ飛びッ!リスク増大!。
毎度、痛いですよね~!
ウキ&カゴが飛んでしまう訳で。。。
一般的にSPが飛ばないが定説。
そこでベイトに負けず劣らず飛ばすにはッ!
過去、色々書いてるので、、、
飛ばしたい人は、探してチョッ!
そこで、腰痛持ちがSPでカッ飛び?
2年?3年か、、、
・・までは、1釣行後半には仕掛けがカッ飛びッ!
そこで股も模索。。。。
ライン選択&組み合わせがポイントの一つ。。。
ほかにも色々あるんだけど、、。。
まず参考にしたのは、
投げ釣りの飛距離から、ライン選択方法だと思うのですが、
ただ、
投げ釣りのライン選択を流用すると,
カゴ釣りでは、仕掛けがカッ飛びッ!(@_@;)
そこから、
独自にあれやこれや・・・・
結果、
総体的に投げ釣り用のテーパーラインはカゴ釣りには不適切。
まぁ~ライン&仕掛けを惜しまないなら別ですけど。
そこで、
投げ・シーバス・他などからヒント?
良いととこ取り?
道糸+力糸+結束方法がキーポイント!
道糸は、1.5号でも引張り力10kg位?
ドラグを使えば、これで十分十です。
力糸は、長さ&棚取りで2~3号。
*トラウトでは、過去6Lbで2~2.7kg釣ってましたが。
大事なのは、結束方法!
1)道糸%力糸、2)力糸&タルカン?
つまり、結束される部分、
ここが弱いと、ラインが投げた瞬間にすり抜ける訳ッ!
つまり、
仕掛けがカッ飛ぶッ!(@_@;)
魚によっては、持ってかれる。
根掛かりでも確立は高くなる。
お次の参考は、
シーバスやトラウトをする方は、ダブルライン?
私?
非常に面倒くさがりのところもあって、
非常に変則な結束方法を行ってます。
ダブルライン&電車結びの改みたいな独自の変則結束。
これが案外、単純明快で素人にも簡単!
それでいてカッ飛びがない!
*忘れてかl飛ます時もあります(@_@;)
これ重要ですよん。
ウキやカゴを市販で買えば、2,000円前後がロス。
自作ウキ&カゴは材料費が安いだけで手間隙は掛かかる。
どっちも嫌ですね~!
単純な結束方法なんですが、
ちと工具ではなく工程が多い。
たまの釣行では?あれどうやって結んだ?
次回、写真を載せます。
Posted by 遊 遊at│Comments(0)
│雑 記