2020年12月02日
iPhone Dual-SIM に Rakuten UN-LIMIT V を入れてみた~!
iPhone SEが一括0円だったので、思わず買い替えた。
買い替えるだけなら、皆やるだろうけどね。。。
あえて買い替えた理由は、
iPhone12のDual-SIMはDSDV仕様らしく、iPhone11以前はDSDS仕様。
iPhone12miniを買う予定だったか、さすがに一括0円は今時なかなか出会えない。
加えて、iPhone12は5G波だけどSub-6対応でミリ波に対応していない。
21年度版iPhone13?は、5Gのミリ波対応+液晶上部の長方形の窓も無くなるらしい。
5Gは、今のところ極端にエリアが狭いし、1~2年先でも遅すぎることもないかと。。。
って考えると、一括0円の価値が生きて来る。
っで、さらに、、、、
Dual-SIM自体は、アンドロイドスマホなら珍しくないが、、、
e-SIM を採用している機種は少ない。
e-SIMを提供している会社も今のところ楽天モバイル&IIJの2社だけ。
iPhone11以降は、物理SIMとe-SIMのDual-SIMに仕様が変更されている。
ということで、、、
Rakuten mini が、e-SIM だったので、iPhone SEに入れてみた.
それが、下の赤枠のようになった!
副回線にRakuten UN-LIMIT V を設定し、
主回線にドコモを設定したのが下の写真です。

対応機種 : iOS 13.5.1以降(推奨)+SIMフリー機種
・iPhone 12、iPhone 12 Pro、iPhone 12 Pro Max、iPhone 12 mini
・iPhone 11、iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Max、iPhone SE(第2世代)
・iPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XR、
※iPhone X以前に発売されたiPhoneのモデルは、 Rakuten Link 動作保証対象外です。
どちらも、電波をつかんでいるのがアンテナバーで確認できますよね~!
テザリングも使えるので、1台3役になる感じですね!
ドコモは最低料金、+Rakuten UN-LIMITは使い放題で1年間無料です。
エリアも思ったより12月かなと思ったら早々にエリアになったみたい。
そこで、設定方法に少し触れておくと、、、
iPhoneは、先にe-SIMを副回線に設定します。
副回線は、「楽天モバイル」&「データ通信」を指定する。
設定が終わったら、主回線の設定です。
主回線は、「ドコモ回線」&「音声」を指定しますが、
ここで間違えてはいけないのが、4G回線は「LTE&VoLTE」、3G回線は「3G」を指定する。
通常、画面では、アンテナバーが2列で表示されるが、
コントロール画面では、上記のように表示されます。
両方の発着信を確認出来たら完了ですよ~!
通話も、Rakuten LINKを使うと無料です。
加入料 : 0円、MNP : 0円、解約 : 0円、e-SIMの再発行手数料 : 0円、
+1年間は、通信(データ+音声)が無料、
+12月8日まで、SIMのみ申し込みでも8,000円ポイント付与です。
新規番号取得で申し込むが、良いと思います!
これで、1年間使えば、41,000円以上は浮く感じでしょか!
8日を過ぎると、ポイント付与額がどうなるか、、、下がりそうな。。。
買い替えるだけなら、皆やるだろうけどね。。。
あえて買い替えた理由は、
iPhone12のDual-SIMはDSDV仕様らしく、iPhone11以前はDSDS仕様。
iPhone12miniを買う予定だったか、さすがに一括0円は今時なかなか出会えない。
加えて、iPhone12は5G波だけどSub-6対応でミリ波に対応していない。
21年度版iPhone13?は、5Gのミリ波対応+液晶上部の長方形の窓も無くなるらしい。
5Gは、今のところ極端にエリアが狭いし、1~2年先でも遅すぎることもないかと。。。
って考えると、一括0円の価値が生きて来る。
っで、さらに、、、、
Dual-SIM自体は、アンドロイドスマホなら珍しくないが、、、
e-SIM を採用している機種は少ない。
e-SIMを提供している会社も今のところ楽天モバイル&IIJの2社だけ。
iPhone11以降は、物理SIMとe-SIMのDual-SIMに仕様が変更されている。
ということで、、、
Rakuten mini が、e-SIM だったので、iPhone SEに入れてみた.
それが、下の赤枠のようになった!
副回線にRakuten UN-LIMIT V を設定し、
主回線にドコモを設定したのが下の写真です。

対応機種 : iOS 13.5.1以降(推奨)+SIMフリー機種
・iPhone 12、iPhone 12 Pro、iPhone 12 Pro Max、iPhone 12 mini
・iPhone 11、iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Max、iPhone SE(第2世代)
・iPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XR、
※iPhone X以前に発売されたiPhoneのモデルは、 Rakuten Link 動作保証対象外です。
どちらも、電波をつかんでいるのがアンテナバーで確認できますよね~!
テザリングも使えるので、1台3役になる感じですね!
ドコモは最低料金、+Rakuten UN-LIMITは使い放題で1年間無料です。
エリアも思ったより12月かなと思ったら早々にエリアになったみたい。
そこで、設定方法に少し触れておくと、、、
iPhoneは、先にe-SIMを副回線に設定します。
副回線は、「楽天モバイル」&「データ通信」を指定する。
設定が終わったら、主回線の設定です。
主回線は、「ドコモ回線」&「音声」を指定しますが、
ここで間違えてはいけないのが、4G回線は「LTE&VoLTE」、3G回線は「3G」を指定する。
通常、画面では、アンテナバーが2列で表示されるが、
コントロール画面では、上記のように表示されます。
両方の発着信を確認出来たら完了ですよ~!
通話も、Rakuten LINKを使うと無料です。
加入料 : 0円、MNP : 0円、解約 : 0円、e-SIMの再発行手数料 : 0円、
+1年間は、通信(データ+音声)が無料、
+12月8日まで、SIMのみ申し込みでも8,000円ポイント付与です。
新規番号取得で申し込むが、良いと思います!
これで、1年間使えば、41,000円以上は浮く感じでしょか!
8日を過ぎると、ポイント付与額がどうなるか、、、下がりそうな。。。
Posted by 遊 遊at│Comments(0)
│雑 記
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