2018年09月10日
回収かごの作り方 Part 2
芯棒 あらかじめ上部先端のR(アール)は加工しておく
芯棒を通した状態でウキ部分にゆがみがないか?確認をしておく!
パラソル部分の構成、8本の場合、実際は4本をカットし8本構成にする。
・パラソル部分のステン棒の太さは、0.8~1.0mm
・パラソル部分のステン棒が多すぎても太すぎても抵抗が増える=飛距離が伸びない
仕掛けを壊した時のステン棒の再利用することが多い
・長さは揃えたステン棒を使用する
・パラソル部分の長さは、本体よりやや短くする。
・パラソル部分のステン棒が用意出来たら、、、
・最後鬼にパラソル部分のステン棒を本体に固着するだけ。
接着剤の一部、発泡部分と錘を固着させる時に使う
・芯棒の固着には瞬間接着と発泡スチロール用を使う
次回、回収かごの作り方 Part 3(完結)
最終組み立てとポイントを説明
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