2018年04月05日
回収カゴは飛ばない?
回収カゴは、本当に飛ばない?
作り方・他を間違えていませんか!
飛ばしてしまったウキやカゴを回収するには、、、、
自分の飛距離相当前後に回収カゴが飛ばないと、まず120%回収できない!
回収カゴは、それ自体に浮力を持たせれば、ウキは不要になる。
この辺は、誰しも想像が付くでしょう。
問題は、回収カゴです。
浮力を持たせるか?、浮力を持たせるか?は、好みです。

上記は、どちらも完成品ではないですが、、、だいたいこんな感じです。
好みの違いはさておき!!!
回収カゴを作る時が問題です。
自分の通常の飛距離を考えた時、
ウキ+カゴ+コマセのセットで投げていますよね!
ここで大事なのが、カゴ+コマセ≒〇〇gですか?
回収カゴの錘の重さは、カゴ+コマセの総重量に相当する重さ。
まぁ~コマセの重さまで厳格に計る人はいないと思うけど、
私のコマセ量の重さは非常に適当です。
適当と言っても、目安は+10gで回収カゴの錘を選択しています。
コマセ重量が軽くても、ウキが無ければ空気抵抗は激減するので大差ないと思います。
回収カゴの飛距離が伸びない原因は、
1)形状もありますが、
2)錘の重量の選択ミス
上記2)が大きいと思います。
回収カゴに装着する錘重量は、普段投げる遠投カゴの重量+コマセ重量。
もっと具体的に言うと、
遠投カゴ本体重量+カゴ錘+コマセ量(10g)が、回収カゴの錘重量
ってことになります。

回収カゴは、錘重量を間違えると、、、
飛距離が伸びない、、、
結果、ウキやカゴが回収できない。
繰り返しますが、、、
回収カゴの飛距離が伸びない?
カゴに付ける錘をそのまま使っていませんか?
カゴ錘をそのまま流用すれば、間違いなく軽すぎて飛ばない。
かご釣りは、ハンドメイドするから面白い!
、、、と個人的にね。
SPでかご釣りする人は、ラインの選択肢も間違えないようにね!
シーバス用のラインの方が、強いよ!
あとラインは、より数が多い方が滑らかに放出される。
=飛距離が伸びるよ!
ってことで、、、
何処かで会ったら、宜しくです!
作り方・他を間違えていませんか!
飛ばしてしまったウキやカゴを回収するには、、、、
自分の飛距離相当前後に回収カゴが飛ばないと、まず120%回収できない!
回収カゴは、それ自体に浮力を持たせれば、ウキは不要になる。
この辺は、誰しも想像が付くでしょう。
問題は、回収カゴです。
浮力を持たせるか?、浮力を持たせるか?は、好みです。


上記は、どちらも完成品ではないですが、、、だいたいこんな感じです。
好みの違いはさておき!!!
回収カゴを作る時が問題です。
自分の通常の飛距離を考えた時、
ウキ+カゴ+コマセのセットで投げていますよね!
ここで大事なのが、カゴ+コマセ≒〇〇gですか?
回収カゴの錘の重さは、カゴ+コマセの総重量に相当する重さ。
まぁ~コマセの重さまで厳格に計る人はいないと思うけど、
私のコマセ量の重さは非常に適当です。
適当と言っても、目安は+10gで回収カゴの錘を選択しています。
コマセ重量が軽くても、ウキが無ければ空気抵抗は激減するので大差ないと思います。
回収カゴの飛距離が伸びない原因は、
1)形状もありますが、
2)錘の重量の選択ミス
上記2)が大きいと思います。
回収カゴに装着する錘重量は、普段投げる遠投カゴの重量+コマセ重量。
もっと具体的に言うと、
遠投カゴ本体重量+カゴ錘+コマセ量(10g)が、回収カゴの錘重量
ってことになります。


回収カゴは、錘重量を間違えると、、、
飛距離が伸びない、、、
結果、ウキやカゴが回収できない。
繰り返しますが、、、
回収カゴの飛距離が伸びない?
カゴに付ける錘をそのまま使っていませんか?
カゴ錘をそのまま流用すれば、間違いなく軽すぎて飛ばない。
かご釣りは、ハンドメイドするから面白い!
、、、と個人的にね。
SPでかご釣りする人は、ラインの選択肢も間違えないようにね!
シーバス用のラインの方が、強いよ!
あとラインは、より数が多い方が滑らかに放出される。
=飛距離が伸びるよ!
ってことで、、、
何処かで会ったら、宜しくです!
Posted by 遊 遊at│Comments(0)
│雑 記
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