<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>かご釣り</title>
<link>http://kagoturi.naturum.ne.jp</link>
<description>　腰痛持ちが始めた遠投カゴ釣り、基本は軽快に遠投。今はカゴ釣り用のウキ・カゴ・仕掛けなど忘備録を兼ね、釣行事前チェック用の自分仕様にになってますが。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sat, 29 Sep 2007 02:00:53 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Tue, 01 Sep 2009 16:46:21 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>市販パッカンカゴ再見直し（２）</title>
<description>錘を外して付け替えたのは良いが！？止め金具が反らない！＊角ばった方のが。。。＝下蓋が外れない！↑　↑　↑ビンビン！改造後は反ってます！　　</description>
<link>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e735472.html</link>
<guid>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e735472.html</guid>
<category>　カゴ　 </category>
<pubDate>Fri, 15 May 2009 05:35:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>市販パッカンカゴの２回目の再見直し　＊写真追加</title>
<description>０８年の改造で、、、蓋の開閉は、良かったんだけど、やっぱり何故か飛ばなかった。何でかね～？原因は、？ここ？左右に錘が付いている！咥えて、たまに、カゴが回転する時があるんだけど、、、原因は、①コマセが偏って入っている。②投げる時に、わずかに回転が付いてしまった。③　？だろうな。。。・・・ッで！これを解決すべし！</description>
<link>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e733474.html</link>
<guid>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e733474.html</guid>
<category>　カゴ　 </category>
<pubDate>Mon, 11 May 2009 21:16:33 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>軽いカゴの問題点！　＊改題</title>
<description>エ～ッと、、、新春初忘備録です（*^_^*）私のカゴ仕様ですが、メインな竿は、ＳＰもＢａｉｔも軽めの３号なので、カゴ錘も４～６号位のものしか使ってないんです。飛距離的には、ほぼクリアしてるけど、他にも大きな問題が２つ！うち一つはカゴにある訳です(＠_＠;)深棚を狙うと、カウントが出来てしまう位に沈下速度が遅い訳です。咥えて！っととと、、、加えて！でした(^_^;)棚に達するまでに、コマセが散っても意味がない訳ですよ～！そこで、こんな工夫をしてる訳です。まずは、市販カゴをバラバラに全部！全部ですよ！解体します。左がＹＯＺＵＲＩ　＆　右がヤマシタ＊どちらも組み立て前なので、改造してますが。。。どちらも、安いとこでは５００～６００円で買えます。</description>
<link>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e671579.html</link>
<guid>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e671579.html</guid>
<category>　カゴ　 </category>
<pubDate>Tue, 20 Jan 2009 04:27:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>市販カゴの解体？改造？</title>
<description>・左がヤマシタ、右がYOZUZRI・（－）マイナスドライバーで、僅かな隙間から慎重にこじ開けます。・中に、鉛の錘が入ってます。・重さは、４～８ｇ位のものです。＊カゴ錘が軽いと、水中でのカゴそのものの沈下速度が遅くなります！カゴ全体の沈下速度が遅い＝下蓋が受ける水圧も減少される＆潮流の影響も受ける、はず！そこで・中の錘を取り除いたら、一度、上下がズレていないか仮合わせします。・ズレていなければ、そのまま合わせて、ゴム用接着剤で固着させます。・中の錘を外したままだと、素材に浮力があるので！下蓋が落ちて行きません！！！・０．５号（≒２ｇ）の錘を外側に付けます。これで揺ら揺ら落ちて行きます！・左のヤマシタはセンターが窪んでいるので、そのまま差し込むめばOK！＊この時、上カゴもセットして、芯棒を通して下さい！＊錘の角度がずれていると、下蓋が揺ら揺ら沈んで行きません。・右のYOZURIは、センターに穴がないのでドリルで少し穴を広げます。穴は、何でも？ちょっとキツメがお奨めです！こちらも芯棒を通して、錘の角度がずれていないか？確認できたら、接着剤で固定です。これで、一応は完成です。どちらも下蓋？が軽くなった分、棚に届いてから下蓋が揺ら揺ら下がります。ドバッ！コマセがですよ～！（*^_^*）とまでは行かないと思います。軽いカゴで遠投を考えるなら、良いかもです（*^_^*）私？ＳＰ３号竿で、５～６号前後のカゴです！（*^_^*）ベイトだと、少し１～２号前後重くした方が良いかもです！＊肝心なこと忘れてまった！m(__)m飛距離を考えた時は、市販カゴは使ってません！コマセが倍前後もは入るので、重すぎて竿のトップスピードが落ちます！って、筋力がない！だけなんですが。。。(＠_＠;)</description>
<link>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e635434.html</link>
<guid>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e635434.html</guid>
<category>　カゴ　 </category>
<pubDate>Sat, 25 Oct 2008 13:25:31 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>新作デザイン？カゴ</title>
<description>穴をわずかに広げたつもりがッ！(＠_＠;)玉がッ飛び出てしまった～！(^○^)中段＆下段の穴をどうしようか？っで！釣れる訳ないだろう～！っが？前バージョンは、もう少し控えメで、０８年メジ２本の実績！０７年イナダ爆の実績！やはり夜光玉仕掛けにしてたんですが。これは、どうだかな～！色合いがハッキリ！＆クッキリ！おまけにイボイボだからね～（笑）釣れたら、雌だろう！って、まぁ～ボウズでなければ良い＼(^o^)／完成は、来月だろうな。。。。飛び出ていないのを一つ作ってあります。まだ同じ状態だけど。。。</description>
<link>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e634920.html</link>
<guid>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e634920.html</guid>
<category>　カゴ　 </category>
<pubDate>Fri, 24 Oct 2008 20:06:12 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>パッカン？カゴの改造</title>
<description>パッカン？かごの改造で～す！完成品↓↓↓↓です（*^_^*）市販かごは、「棚巻きシャトル」です。青物には、パッカンカゴが効くらしんですが、、、投げた瞬間？コマセの空中散布？＆飛ばない！。。。。ステン棒で綺麗に作ってる方もいます！ここは横着を決め込んで(^_^;)まずは、部分的な解体です。天秤一体なので、天秤を上手く外すなら、写真のカゴの上部をよくよく見て下さい！小さいな穴が左右対称に各１個空いてます。この左右の穴を貫通するように太さ１ｍｍ強、長さ１ｃｍ前後の棒がハメ込まれてます！この棒が、写真にあるように、天秤を留める金具の輪の中を通ってカゴを支えています。上手くはずせば、天秤はそのまま使えると思います。次に、天秤を付ける金具の付け直しですが、、、何となく完成してしまいました（*^_^*）改造工程は、「続きを読む」に掲載しました（*^_^*）</description>
<link>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e629401.html</link>
<guid>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e629401.html</guid>
<category>　カゴ　 </category>
<pubDate>Sat, 11 Oct 2008 13:45:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>天秤一体型カゴ</title>
<description>スピニングで軽いカゴ（＊錘４～６号）を使い始めて、作った天秤一体型カゴです。＊０６年夏過ぎ頃？市販カゴは「ヤマシタ」で、サイズは「Ｓ」、錘は「６号」です。軽いカゴを使い始めた頃、軽い４～６号程度のカゴだと、天秤からカゴまでの長さがあり、バランスが悪かったみたいで、ハリスが天秤などに絡み、、、作ったものです。結果は、ハリス絡みは減って好調です。それに、天秤一体なので天秤を忘れることがない(^_^;)遊びがほとんどないので、魚のアタリも良く分かる？ただ、収納（携帯）面で、天秤部分が邪魔(^_^;)なくらいです。コマセが、イレクターの倍近く入るので、イレクター型のカゴを使い慣れると非常に重く感じます。実際、コマセが余計に入る分だけ、かなり重いんですけどね(^_^;)カゴは、どんな形状の物でも合うと思います。と云っても、この手のカゴは、ヤマシタでしか作っていないけど、誘導天秤一体型では、イレクター型で作って基本的な問題もないので、こちらも問題ないと思います。</description>
<link>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e621213.html</link>
<guid>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e621213.html</guid>
<category>　カゴ　 </category>
<pubDate>Mon, 15 Sep 2008 21:56:21 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>カゴ（改造 ﾛｹｯﾄｶｺﾞ）　＊完結編？</title>
<description>【　材　料　】　　①　ロケットかごは、２個で３００円位です。　　②　イレクターの蓋は、１個４０円弱です。　　　　　＊ホームセンターで購入できます。　　③　ステン棒は、数本束で４５０円以下です。　　　　＊写真は、２mmです。　　④　不要な軟質発泡ウキ【　工　具　】　　①　工具は、大きいカッターナイフ・紙ヤスリ・　　②　瞬間接着剤・ゴム用接着剤です。　　②　ハンダは、ステン棒と錘の固着に使います。【　作り方　】　　①　ロケットカゴの下の部分をカットします。　　　　　＊カットした部分に蓋を接着剤で付けます。　　②　発泡ウキは円錐部分の長さにカットし＆かぶら剥きにします。　　　　　上蓋部分へゴム用接着剤で固定させます。　　③　錘は、ナツメ錘を必要な重さにカットしておきます。　　　　　＊カゴ本体は、少し軽いので、通常より１～２号重い方が　　　　　　　良いと思います。　　　　　＊カゴ本体と発泡材の浮力があるので、ウキの浮力はそ　　　　　　のまま十分です。　　④　上蓋と下蓋の間隔は、２．５～３cm位です。　　⑤　ステン棒に通して、写真はシモリ玉（大）を付けてます。　　⑥　錘は、ステン棒にハンダで固定して下さい。　＊浮力材の発泡材の長さが足りないと、上蓋がぶれます！＊カラーリングは、油性マジックで重ね塗りすれば薄い被膜が出来ます。　塗装画が剥げても、スプレーと違い補修がし易いです。【　本体重量 と 錘　】　①ヤマシタのカゴ写真（左）の錘は、ナツメ６号をカットして４～５号位です。総重量は、錘を含めて５６ｇです。３号の竿なら十分だと思いますが。　②写真（中央）のロケットは、７号の錘を付けて総重量４６ｇでした。　③写真（右）は、本体重量から錘を１０号にして、５８ｇです。　＊１号≒４ｇ（３．７５ｇ）なので、ほぼ計算上でもあってます。　＊４号竿なら、もう少し重い錘にで良いと思います。　コスト＆手間を考えれば、お奨めですよ。　＊　市販カゴの違うパターンで、作り方は同じです。　　　単品で売っているか？だと思います。共通の注意点＊バランス　ロングサイズを作る際は、コマセ詰めた状態での飛行中のバランスを考えないと、上カゴが回転します。＊錘負荷　Ｌサイズのロケットでもカゴ本体の重量が軽いので、錘負荷を２～４号位増やした方が良いです。＊下カゴ？穴　下カゴ？の部分に最初から穴が開いていますが、蓋の間にも穴を開けないと、下蓋の中の空気が抜けない為、海水が入らず沈みません。バランス良く穴は４つ開けて下さい。棚に届くまでは、下蓋が上カゴの蓋になってコマセも針も外へ出ません。棚に届いて初めて下蓋が下がって、コマセと付け針がカゴから出ます、忘れず穴は開けて下さい↓↓↓↓　＊耐久性　耐久性は、普通に使う分には問題ないと思います。　但し、テトラや岩場などでの使用では、下カゴが破損しやすいけど。　ダイワのカゴは、上カゴが破損し易く、ヤマシタでは下カゴが蓋が剥がれるので、耐久性では遜色ないと思います。カラーリング　表面に細かい紙ヤスリを当ててから塗装をした方が良いです。ただ、もともとが半透明なので内側と外側で同じ処理をした方が塗装の保持が多少は良い様ですが、、、　　　＊工具一覧と便利な工具の画像は、↓↓↓↓でチェックできます。　　　　http://kagoturi.naturum.ne.jp/e421731.html　　＊錘とカゴの重さの目安他は、↓↓↓↓を参考して下さい。　　　　http://kagoturi.naturum.ne.jp/e431777.html</description>
<link>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e421253.html</link>
<guid>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e421253.html</guid>
<category>　カゴ　 </category>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2008 04:29:00 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>カゴ（改造 ﾔﾏｼﾀ ）</title>
<description>カゴ　ヤマシタの改造　市販のカゴは、そのままだと飛行中に上蓋が回転してしまったり、バランスが悪いのがほとんど。そんな訳で、誰も？が使っているヤマシタのカゴの改造です。これで、少しは飛距離が伸びると思います。　錘は１号＝３．７５ｇで計算します。１）カゴ専用の竿　３号の竿だと錘負荷は、５～１５号位？　　４号の竿だと錘負荷は、８～２０号位？　自分にあったカゴ錘をチョイスして下さい。　２）投げ竿　錘の号数表示ですから、総体の重さから号数を割り出します。　例えば、　　錘負荷２０号なら、２０号×３．７５ｇ＝７５ｇ　　７５ｇ－（カゴ本体重量＋コマセ概算１０ｇ強）と計算すると、錘は１１号　　前後です。　　　＊芯棒がステン棒２．００mmの場合です。いったん、全部、解体します。１）　上蓋の中を見ると、中上の方に輪の様なものがあり、これを外します。＆蓋がぶれない用に通し棒？があるので２ｃｍ位をカットしてます。２）　下蓋は、中に４～６ｇの錘が入ってるので外してます。はめる時は、ツメの位置を合わせるとシッカリはまります。　＊下蓋が、ストンと落ちるのがよい時は、ここは調整が不要です。３）　構成パーツは、①予め曲げたステン棒＆シモリ玉を通してます。②錘は、ナツメ錘をカットする時は面取りをしておくと良いと思います。③下蓋の上に乗せる０．５号の錘です。④本体の上蓋＆下蓋です。４）　試しで、仮組立てを行い、蓋の間隔を２．０～３．０ｃｍ前後に調整し、蓋の開き具合を確かめます。中通しをカットしてると、カット面でステン棒が引っ掛かかるので、ステン棒を通したまま先端をライターで加熱して、カット面前後をグリグリ前後させるとOKです。５）　調整が済んだら、開き具合の間隔をとって先端をペンチで押さえてステン棒を曲げて行きます。曲げ終わったら、ミニハンマーで錘に押し込んで、ハンダ付けをして完了です。＊１　中錘を軽くしているのは、蓋の開き具合にもよりますが、原則、コマセが勢い良く出ないようにしています。コマセは、詰め方で出方が違います。＊　ここを参考にロケットカゴを改造↓↓↓↓すると、良いと思います。　　http://kagoturi.naturum.ne.jp/e421253.html　おしまい　</description>
<link>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e431777.html</link>
<guid>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e431777.html</guid>
<category>　カゴ　 </category>
<pubDate>Sun, 10 Feb 2008 17:06:47 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>カゴ（改造 Yozuri）</title>
<description>ＹＯＺＵＲＩのカゴ改造　ＹＯＺＵＲＩのカゴが、何故か１０個も買ってあったので、、、、　　思い切って、全部改造をしました、、、、　　写真（左）はＹＯＺＵＲＩのカゴ、写真（右）は改造後です。　　１）何処が・・・？、どう違う・・・？　　　　①上蓋の穴を下から縦２列分をテープを貼って塞ぎました。　　　　②外付け錘を、気分で飛び出し式にしました。　　　　③飛行中の空気抵抗を考え、下蓋の穴を塞ぎました。　　　　④芯棒は、２ｍｍにしてます。　　　　⑤テープは、油性のマジックで重ね塗りしてます。　２）思いきった理由？　　　①写真右の左側のカゴが、０７年の当りカゴでした(^_-)-☆　　　②オリジナル状態だと、軽い錘だとバランスが悪いみたい！　　　③穴を塞ぐことで、コマセが投げる瞬間、飛散しない！　３）その他　　　①錘は、外付けでも、芯棒をステン棒の太めにすると違います、　　　②錘を飛び出し式にした理由は、移行中のバランスです。４）作り方　　　カゴの自作＋改造／２で考えて下さい。</description>
<link>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e426106.html</link>
<guid>http://kagoturi.naturum.ne.jp/e426106.html</guid>
<category>　カゴ　 </category>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2008 20:35:19 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>