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2012年01月27日

シマノNew Vanquish ヴァンキッシュ 


やっぱりでましたね!



シマノNew Vanquish ヴァンキッシュ 

多分、ツウィンパワーMgの後継機じゃない?

旧ツウィンパワーMgは持っていたけど、良いんだけど物足りない。

現行のも良いんだけど妙に半端な感じ。。。

もっともステラ対比なのでm(_ _)m
*10ステラが最善かというと、、、、
正直?細部で気に食わない。

そこでネーミングを換えて登場なんでしょうか?

ツウィンパワーMgかい(改)?

非常にポッイ!ッす!

4000XG
ギア比:6.2  最大ドラグ力(kg):11  自重(g):245
ベアリング数/ローラー:12/1 最大巻上長(cm/ハンドル1回転):99
・PE糸巻量 (号-m):1.0-500、1.5-320、2-210
・ナイロン糸(号-m) :3.5-170、 4-150、5-125
・フ ロ ロ 糸(号-m) :3.0-190、 4-145、5-115

近日発売?

1000番160g~4000番245g

価格:50,000~55,000‐(外税)

実勢価格はおそらく、メーカー価格×0.8×1.05%ってとこ?
*0.8=20%offって意味です。
*1.05=消費税加算分

最大ドラグってあるけど、、、
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Posted by        遊 心 at 06:00Comments(0)TrackBack(0)雑  記

2012年01月26日

フィッシングショー大阪&横浜 期待する物!遠投など!


興味や関心の有無は別に、、、、







新製品が出るか?

リールも竿も3~4年でモデルチェンジ?

メーカーの好き嫌いはないけど、、、

ニューモデルが全て改良で良くなってるか?

これは非常~に疑問!

メーカーの考え方だろうから何とも。。。。

フラッグシップモデルを出してから性能面などを下位モデルへ採用とか、

逆に、下位モデルの性能レベルを底上げして行くとか、

はたまた、新モデルで改良のはずが、
投げ易さを追求して飛距離が出なくなった為に改良を加えて来たとか、

また~デザインしか変えてこないとか、

色々ありますが。。。。

まぁ~会場まで行くか?行かない!

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Posted by        遊 心 at 06:22Comments(0)TrackBack(0)雑  記

2012年01月23日

M7級首都直下地震4年内70%と関東大震災の被害状況

M7級首都直下地震、4年内70%…東大地震研 読売新聞 1月23日(月)
 マグニチュード(M)7級の首都直下地震が今後4年以内に約70%の確率で発生するという試算を、東京大学地震研究所の研究チームがまとめた。
 東日本大震災によって首都圏で地震活動が活発になっている状況を踏まえて算出した。首都直下を含む南関東の地震の発生確率を「30年以内に70%程度」としている政府の地震調査研究推進本部の評価に比べ、切迫性の高い予測だ。
 昨年3月11日の東日本大震災をきっかけに、首都圏では地震活動が活発化。気象庁の観測によると12月までにM3~6の地震が平均で1日当たり1・48回発生しており、震災前の約5倍に上っている。
 同研究所の平田直(なおし)教授らは、この地震活動に着目。マグニチュードが1上がるごとに、地震の発生頻度が10分の1になるという地震学の経験則を活用し、今後起こりうるM7の発生確率を計算した。


 関東大震災、神奈川県相模湾北西沖80km(北緯35.1度、東経139.5度)震源とするとあるが、「 関東大震災 震源地 」をよくよく調べると、小田原を震源地とし三浦の断層が連鎖して起こった為、被害を大きくしたと出て来る。

 関東大震災(ウィキペディア)から要約すると、、、
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Posted by        遊 心 at 22:29Comments(0)TrackBack(0)雑  記

2012年01月19日

セシウム濃度ピーク、大型魚ほど遅く 広島大解析

セシウム濃度ピーク、大型魚ほど遅く 広島大解析  2012/1/19 日経

 淡水魚で体内の放射性セシウムの濃度が最大になるまでの日数は、魚を捕食する大型魚では、プランクトンを食べる小型魚よりも平均で約230日遅くなるとの結果を広島大の土居秀幸特任講師(生態学)のグループがまとめ、19日付の米科学誌プロスワン電子版に発表した。

 1986年のチェルノブイリ原子力発電所事故以降、旧ソ連と欧州の湖沼、河川で実施された長期観測や実験データを解析した。

 土居特任講師は「魚によっては濃度がピークを迎えるまで1年以上、半減までに10年以上かかった例もあった。東京電力福島第1原発事故による影響も、年単位の長期的なモニタリングが不可欠だ」と指摘している。

 土居特任講師らは半減期約30年のセシウム137について、海外の論文など34の文献に記載された58魚種、260のモニタリング記録を解析。

 淡水魚では放射性セシウムが主に餌から体内に取り込まれるため、食物連鎖で上位の段階の魚種ほど汚染濃度が最大になるまでの日数が長いことが分かった。

 また代謝や排せつによって魚の体内のセシウムが減っていく速度は、魚種の体重と、生息場所の水温で決まる体温などから予測できるとした。〔共同〕

 NHKスペシャル 知られざる放射能汚染「海からの緊急報告」では、太平洋岸のホットスポットは沿岸流や地形により移動する・東京湾の放射能汚染ピークはシュミレーション予測から2年2ヶ月後(2014年)であった。

 排水の悪い湖や沼などでは、セシウムが付着した泥などが固定に沈殿し排出されにくいとのこと。食物連鎖でも減少には相当な時間が掛かるとあった。



 
  

Posted by        遊 心 at 21:46Comments(0)TrackBack(0)雑  記

2012年01月16日